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いざゆけ若鷹軍団






ただの、ただのホークス応援歌なのに、


なんでこんなに切ないんだー!!。゚(゚´Д`゚)゚。


もうこれ以上、ハートもってくのやめてね。お願い。


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Posted by K@zumi

醒めない

醒めない(通常盤)





キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!



家に帰ったら、スピッツのニューアルバム『醒めない』のCDは届いてるし

有栖さんの『あるトリックの蹉跌』第5話はアップされてるし


なんてステキな木曜日


Posted by K@zumi

みなと







遠くに旅立った君の 証拠も徐々にぼやけ初めて

目を閉じてゼロから百まで やり直す



/スピッツ「みなと」



◆◇◆



マサムネのうた声を聴いていると

ささくれだった心が ゆっくりととかされていくようです


スピッツの楽曲のような写真を撮りたいといつも願っているけど

なかなか叶わないなあ


いつか 死ぬまえに 一枚だけでも

そしてあなたに 「ありがとう」と伝えたい


Posted by K@zumi

日曜日よりの使者





   適当な嘘をついて その場を切り抜けて
   誰一人 傷つけない 日曜日よりの使者
   /ザ・ハイロウウズ「日曜日よりの使者」




ヒロトに元気をもらって、わたしは明日も生きて行ける…

なんて大げさなモンじゃないけど彼らの音楽はほんとうに心のやらかいところを刺激する。
くだらなくてもバカでもデキそこないでもいいじゃないか。
そんなロクデナシのために、この星はグルグルと回っているのでしょ?
あー。『セブラーマン』また見てえ。



さて、明日は岐阜の木曽三川公園までシャシン遠足に行ってきます(・ω・)ノ
遠出めっちゃ久しぶりなんですごく楽しみです。
チューリップも桜もちょうど見ごろらしい。お天気も良かろうもん。

撮るぞーーーーーーッ!

Posted by K@zumi

1000のバイオリン





   誰かに金を貸してた気がする
   そんなことはもうどうでもいいのだ
   思い出は熱いトタン屋根の上
   アイスクリームみたいに溶けてった
   /ブルーハーツ『1000のバイオリン』




彼らの歌を聴くと

うすい胸がガリガリと掻きむしられ たまらない気持ちになる

そして

どこか狂ったような時代を

だらだらと流れる血をぬぐうこともできず

溺れるように もがくように ただ ぶざまに泳いでいた

あの頃のグズで 愚かで 浅はかで

どこまでも要領が悪くサイテーな自分が

泣きたいくらい愛おしい


Posted by K@zumi

A Song For You







わたしの内のかなりの部分を形成したのが、間違いなく偉大なる詩人『小椋佳』と


探偵小説の父である『江戸川乱歩』母である『横溝正史』


永遠のヒーロー『スティーブ・マックイーン』運命的出逢いの『遊星からの物体X』


そしてこの『カーペンターズ』であったといっても決して過言ではないのだ。




カレンのあのすばらしく伸びの良い深みのあるアルトのうた声はちょっと類をみないくらい美しく


乾いた心にしっとりと沁みわたる。


貧しかったし、いろいろ辛いこともたくさんあったけど


わたしは彼らにずうっとヒナのように守られていたんだと思う。




今持っているカーペンターズ・ベストのなかに残念ながらこの曲が含まれていないので


ここにちょっとメモしておこうと思う。




いつでも手が届くように。


Posted by K@zumi

さらばシベリア鉄道 2012版




   ぼくは照れて 愛という言葉が言えず
   君は近視 まなざしを読みとれない
   /太田裕美「さらばシベリア鉄道」



ダイスキだった、この曲。

太田裕美さん、良い歳の重ね方をしておられます。

わたしの理想の老い方は、見た目はいまいちパッとしなくても(あう、太田さんは見た目も変わらず愛らしいです!)衰えない感受性の瑞々しさというかこれやらしたら若いもんが衝撃で大きく目も鼻の穴も見開いてしまうくらいぴかぴかに輝けるものをひとつ持っているということ。
そのさえない見た目とのギャップに思わずうなってしまうようなおばあちゃんになりたい。

努力しよう!(…とおもう)

Posted by K@zumi

終わらない歌



わたしは朝は「めざましテレビ」派なのですが
今テーマソングになっている”ゆず”の「終わらない歌」
この楽曲のワンフレーズ(歌い出し)が”スピッツ”の「涙がキラリ☆」に激似なのですよ。
題名からして初めて聞いた瞬間、思い浮かべたのは”ブルーハーツ”の「終わらない歌」

で、スピッツファンまたはブルハファンのわたしがムッとしたかというと
決してそうではなくて、逆にちょっとだけうれしかったのですね。
うれしいってのも変か?

だって、アノ”ゆず”ですよ?
あの”ゆず”にリスペクトされるなんて、なんかスゴくないですか?
スピッツって未だにシロウト感漂っているバンドで、むしろそこがイイのですが
そのスピッツの楽曲のほんの一部とはいえパクッ……、いえリスペクトしているのは
もうほんとうに聴けばまるっとサクッとあきらかなワケで、、、

いつも誰かに憧れ、隙あらばその良いところをパクろうとばかり考えているわたしには
なんと云いますかリスペクトしてもらえるってことは素直にうらやましいなあ、エエなあ、
誰かわたしのこともパクってくれんかなあ、とアホなことを思ってしまうのですよ。
だってスキでなければ、認められていなければ、パクられることなんてないのだから。

ファンとしてはココは糾弾するところなのでしょうが、とてもそんな気にはなれません。
「そーかー”ゆず”もスピッツファンかー。ブルハファンかー。うんうん」と(勝手に)思うと
むしろ親近感すら湧いて、あたしはホンマにあかんファンやなあと反省していたりも。

Posted by K@zumi

水中メガネ



   微かな潮騒 空耳なのかな
   無言の会話が きしむ音かな
   /chappie「水中メガネ」



これ、意外に名曲なのに
いまいち認知度が低くてかなしいです。


この曲、『おるたな』あたりに入れて欲しかったな~

マサムネくん! いつか きっと お願い!!

Posted by K@zumi

夢追い虫



     憧れ 裏切られ 傷つかない方法も
     身につけ 乗り越え
     どこへ行こうか?

      /スピッツ「夢追い虫」
Posted by K@zumi
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