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Twitterはものすごく楽です。とゆうはなし

もう、ホームページもブログもその他の書き物もぜんぶやる気がなくなってしまうくらい
しいていえば人間そのものが限りなくダメに近づいてしまうくらい(何も考えなくなってしまう)
そのくらい楽ちんです。

すべてのことがらは砂時計のようにさらさらとスルーされていって、
熟考するとゆうことがとても面倒な(無駄な)気がしてきてしまうのですよ。
いいのか悪いのかはともかくとして。
だから疲れないのです。
人の顔色をうかがいながらの生活からいっとき開放されるような安堵感。

常に誰かとつながっていたい人にはもちろんのこと、
ほどほどに無視されていたいとゆう、いわゆる雑踏のなかの孤独を愛する人にも
とても心地良いツールのような印象です。
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ハサミ男

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第13回メフィスト賞を受賞した殊能将之のミステリ小説を『人魚伝説』などの鬼才・池田敏春監督のメガホンで映画化した野心作。美少女の喉に研ぎ上げられたハサミを突き刺す連続猟奇殺人鬼“ハサミ男”。しかしあるとき、ハサミ男の犯行をそっくり真似た手口で新たな殺人事件が起きてしまった。知夏(麻生久美子)と安永(豊川悦司)は、その犯人像を追い求めていくのだが……。


殊能さんの『ハサミ男』鑑賞。

なるほど、こういう演出できましたか。とゆう感じ。
しかしながらこれは小説で読むほうがだんぜんいい気がするなあ。
ブラックなジョークはなく、けっこうシリアスに作られていました。
やっぱり小説と映画は別物ね。

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Posted by K@zumi

イッツ・ア・ミラクル

ユキが第1希望だった会社に無事内定をもらうことができました!
いや~。めでたい。つか、なんて運がいいんでしょ、彼女は。

わたしは最近のアニメのことはあんまりよく知らないんだけど
会社の男の子なんかに聞くと、京都のそこはけっこうすごいところらしい。
『けいおん』とか『ハルヒ』とかいまや飛ぶ鳥を落とす勢いのある制作会社らしいのだ。
しらんかったわー。

それにしてもほんと、よく受かったね、キミ。
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