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告知させてください!

7月にオープンしました!\(^O^)/(多少フライングあり)

『 K's photo 』
http://celery3925.blog.fc2.com/

ネーミングがあまりにもベタすぎてすみません……(´Д⊂グスン



えー。正直に告白しましょう。実は、

あのテンプレートを使いたいがために独立させた。

といっても過言ではナイのだ。ハイ。

こちらではコメントを閉じて、拍手機能をつけてみました。
別に拍手数を表示させているわけではナイのですが、
ぽちっとしていただけるとバックヤードで地味に励みになったりします。
「あー。見てくださってるンだあ」と。

これからもシャシンは死ぬまで(身体が動くまで)続けていたい趣味なので
すこしでも納得のいくモノが撮れるよう試行錯誤してゆきたいです。

あ、引き続き『カメ友』も募集中ですので
この件も併せてよろしくお願いいたします!!(謝謝)

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Posted by K@zumi

人喰いの時代

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人喰いの時代 (ハルキ文庫)
山田 正紀
角川春樹事務所
売り上げランキング: 585,603

東京からカラフトに向かう船中で、椹秀助は首吊り死体を発見した。が、再び現場に戻った時には死体が着ていたはずの洋服は消え、なぜか下着姿になっていた。被害者の名は藤子義介。貿易会社社長で、彼の持ち船はその劣悪な労働条件から「人喰い船」と呼ばれていたという。事実、船員の中には彼に恨みを持つ者もいた。しかし、椹と同室の呪師霊太郎が見せた推理は全く意外な方向へ……(「人喰い船」)他五篇を収録。


山田正紀さんの作品はこれまで『僧正の積木唄』と『サイコトパス』しか読んでなくてそれほど馴染みのある作家さんでは実はなかったのですが、それがなんでかツイッターでフォローをしていましてしかも一時かなりそのゆるぅいおやじギャグテイスト炸裂のツイートにハマっていて、ああこんなお茶目な小父さんが近所にいたらええなあ、一緒に縁側でひなたぼっこしたいよ~!と思ったものでした。
いえ、今でも思ってマス。

『サイコトパス』の時も感じましたが、この現実と虚構の世界が入り乱れて、かるく酩酊するようなぐらぐら感が山田作品の特色なのでしょうか。
全編を通しての印象としては、江戸川乱歩調といいますか、横溝正史風といいますか、閉鎖的で陰鬱としたどろどろ感と子気味良い探偵小説が渾然一体となっていて、その昔彼らの小説を狂ったように読みふけっていた頃のアホでなつかしい記憶が蘇ります。

やっぱスキだわ、この感じ。懐古厨とはちょっとちゃうんですケドね。

時代背景もあるのでしょうが、ロードムービー的な屈折した乾いた空気をまとう郷愁と胸をキリキリときしませるやるせない悲哀の香りが色濃く漂い、風変わりで魅力的なキャラクターや構成の見事さと美しく溶けあってこの物語をさらに奥深く味わい深いものへと昇華しているように感じました。

ああ、「柿は法隆寺にあり」とか「ニャロメ デアリンス」(キャメロン・ディアスのことね)とかってつぶやいてるオジサンと同じ人だなんて思いたくナイ!

オシャレすぎずかといって古めかしくもないとても丁寧で上質な文章。
純文学好きの方にも好まれやすそうなミステリのように思います。

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Posted by K@zumi

lavender

『 ハーブガーデン行ってきました 』

(ラベンダーの香りをおすそわけ。ポチっとしていただけると飛べます)



図書館から「資料の貸出準備ができました」のお知らせメールが届きました。

『鵺の家』 廣嶋玲子:著

図書館で新刊のリクエストをするとかなりの確率で購入してもらえる
ということがわかって、なにやら調子こいてます、ワタシ。

『掟上今日子の備忘録』、『天鬼越―蓮丈那智フィールドファイルⅤ―』とつづいて
今年で三冊目。
いやー、わたしの趣味にあわせてこんなに買ってもらっちゃって
一番乗りで読ませてもらえるなんて、なんか申し訳ないようなうれしいような……

てことで、次回は秋吉さんの『放課後に死者は戻る』と
恩田さんの『ブラック・ベルベット』をリクエストしちゃおうかな~

なんちって!

だけど「神原恵弥シリーズ」は「理瀬シリーズ」と同じくらいか
あるいはそれ以上に気に入ってるキャラのシリーズなので
こっちはやっぱり買っちゃうかもですね。すげー長いこと待ったし。


今日はもう面倒なので、火曜日にでも取に行ってこようかな<『鵺の家』

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Posted by K@zumi

花とアリス殺人事件

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花とアリス殺人事件
花とアリス殺人事件
posted with amazlet at 16.01.05
乙一 岩井 俊二
小学館
売り上げランキング: 298,703

石ノ森学園中学校に転校してきた有栖川徹子(通称:アリス)。
しかし、転校早々クラスメイトから嫌がらせを受けるようになる。彼女の席に呪われた噂があるようだ。そんなある日、アリスは、自分の隣の家が『花屋敷』と呼ばれ、怖れられていることを知る。
彼女は、ある目的をもって花屋敷に潜入するが、そこで待ち構えていたのは、不登校のクラスメイト・荒井花(通称:花)だった。


アニメ作品のノベライズということで。
殺人事件とはなっていますが、人は死にませんし血も流れません。
とても読みやすいです。ちいさなお子さまでももちろん大丈夫。

アレですよ、講談社のミステリランドに加えてもいいんじゃないかな、という感じ。
殊能さんの『子どもの王様』や麻耶さんの『神様ゲーム』にくらべたら
(まったくもう彼らの容赦のなさといったら、、、大人げない)
厭らしい毒がなくてちびっこにも安心してすすめられます。


ここから先はすこし辛辣なのでふせますね。

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Posted by K@zumi
Tag: 乙一

untitled

これまではここは長い間「photo log」としてやってきましたが、これからはがっつり「サブカルねた」を中心としたブログとして再出発しよう!と決意も新たにしております。(まあ自分のなかでね)

今まではカテゴリ的にも読書や映画関係はざっくりひとまとめにして一ヶ所にぶちこんでいたのですが、この際なのでちょっとわけてみようかな、と。みなさんトコみたいに。
それと以前にあちらこちらに書き散らかしたものもひろえるかぎりこちらに移植して、カテゴリづけしてみようと考えてます。いうのは簡単だけど、けっこうしんどい作業よね、これって……
それでも3039のときに書いたものはメールがもう残ってない(それ入れるとかなりうんざりする量になるかもしんない)のでまだマシか―。

で、アレなんすよ。カテゴリわけといってもこれが実に悩ましいワケで、作者別やジャンル別にするとすさまじいカタヨリが生じてしまうのですね。なにせえこひいきの強い読み方をしてしまっているので。
ある意味カテゴリわけをする意味がなくなってしまうのな。
やっぱり題名別(ア行、カ行とかって)にするのがいちばんイイのかしら。

あー。悩むなー。

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Posted by K@zumi

追加しました

小説、映画、コミック、あわせて100作品ほど追加しました!(`・ω・´)ゞ

まだ半分くらいなのですが、一度にはちょっとムリっぽいので(肩がもうだめぽ…)
あとは毎日ちまちまとアップしていきたいと思います。ふー。

書いた年代がそれぞれまちまちなので、表現等がちょっとおかしな感じになっていますが
どうぞお気になさらずに。

たいした数はないのですが、これからレンタルをするときのちょっとばかりした参考になったり、
あるいは「ああ。そういえばこんな作品あったよなあ、、、」
なんてなつかしく思い出してくれたりしたら、それはとっても光栄で、とってもうれしく思います。

で、小説はタイトル別に、映画はジャンル別にそれぞれカテゴライズしてみました。
やーもーほんま疲れさん。自分。

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Posted by K@zumi

殺人鬼

殺人鬼  ‐‐覚醒篇 (角川文庫)
綾辻 行人
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011-08-25)
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夏期合宿のため双葉山を訪れた親睦団体「TCメンバーズ」の一行。人里離れた山中での楽しいサマーキャンプは、突如出現した殺人鬼によって、阿鼻叫喚の地獄と化した。次々と殺されてゆく仲間たち…手足が切断され、眼球が抉りだされ、生首は宙を舞う。血塗れの殺戮はいつまで続くのか。殺人鬼の正体は……。
驚愕の大トリックが仕掛けられた、史上初の新本格スプラッタ・ホラー。


しかしわたしはこれをよく吐かずに読めたなあ、と真剣に思う。自分をほめたい。
今でも"殺人鬼"ときくと口から赤黒い臓物がどろどろこぼれそうに、、、

読了後しばらくシュールな悪夢が消えなくて心はこんなにふかく傷ついているのに、ある雑誌に綾辻さんが「ボクは痛いのもきらいだし、ちょっとでも血(ほんものの)は見るのも怖い」みたいなことをしらっと書いてらしたのを読んで、思わず「こいつ、まじでシバくぞっ!!」と思った記憶があるとかないとか。

「殺人鬼Ⅱ」もあるけど、これ読むと次はまちがいなく気が狂いそうで、何度も棚から手にとってはみるがまた戻すという不毛な作業を、もうここ何年も続けてしまってる。あほかも。
でも、もし「Ⅱ」を読んでほんとうに気がふれたら、責任とって結婚してもらう!という手もありか?
悩む~。

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Posted by K@zumi

鵺の家

鵺の家
鵺の家
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廣嶋 玲子
東京創元社
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茜は跡継ぎ鷹丸の遊び相手として、豪商天鵺家の養女となる。数々の謎めいたしきたり、異様に虫を恐れる人々、鳥女と呼ばれる少女の姿をした守り神。奇妙な日常に茜がようやく慣れてきた矢先、屋敷の背後に広がる黒羽ノ森から鷹丸の命を狙って人ならぬものが襲撃してくる。それは、かつて魔物に捧げられた天鵺家の娘、揚羽姫の怨霊だった。このままでは鷹丸が犠牲になってしまう!一族の負の連鎖を断ち切るため、茜は魔物に立ち向かう決心をするが…。


ずっと児童文学を書かれていた作者の初の大人向け小説、なのだそう。

たしかにページからねっとりと流れだす不穏で不気味な雰囲気は、古く奇妙な因習にとらわれたお屋敷に住まう人々がおりなす、欲と恐怖と怨念に彩られた豪奢でダークな和製ゴシック・ホラーだけれど、でもそれほど暴力的で目を覆うような残虐な描写はないし、やはり児童文学の世界出身のかただけにどちらかといえば良質なファンタジーの色が濃い作品かもしれないので、中学生くらいの子なら余裕でOKな印象。
またとっても後味の良い美しいエンディングなので、ホラー初心者のかたにも最初の一冊にちょうどイイかもしんない。

テーマにはひじょうにシンプルであるがゆえのうち鳴らす警鐘には奥深いものがある。
そしてどんなことがあっても諦めてはいけないという祈りにも似た清らかな願いを感じる。

期待してもいいのではないだろうか。

くりかえしくりかえしTVから垂れ流される沈痛なニュースの数々。
親から信じられないような虐待をうける子や、あるいは無視という名のネグレクト。
やむことのない陰険ないじめに苦しむ者、わが身かわいさに見て見ぬふりを決めこむ者。
また己の利益のためには問答無用で他者を自らの贄に利用してなんら構わないとする競争原理。
そして、無知という罪。

幼い彼らが立ち向かっていった呪いというすさまじい”闇”は、いまもこの現代にどす黒くはびこっている”闇”と、きっと同じものだと思えるからだ。

わたしたちが気づかぬうちに静かに歪めてしまった歴史、まちがえてしまった価値観。
それらを切り崩し、新しい未来を新しい価値を生み出していけるだろう、少年たちに。

わたしたちは期待してもいいのだろう。少年たちの瞳はちゃんと、あしたを見すえている。
そう信じられる物語だ。

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Posted by K@zumi

なんですとーーー!!

『 竹内結子&橋本愛、小野不由美・原作「残穢」映画化で初競演 』

ししし、知らんかった!!!!!!


『秘密』の公開もめっちゃ楽しみやけど、『残穢』が映像化されるとかもううれしすぎるっ!!

あー。今晩ちょっと眠れないかもぉ…( >Д<;)


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Posted by K@zumi

エクソシスト

エクソシスト ディレクターズカット版 & オリジナル劇場版(2枚組) [Blu-ray]
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女優クリスの12歳の娘リーガンはある時から何かに憑かれたかのようにふるまうようになる。
彼女の異変は顕著になるが、病院の科学的な検査でも原因は判明しない。やがて醜い顔に変貌したリーガンは緑色の汚物を吐き、神を冒涜するような卑猥な言葉を発するようになる。悪魔が彼女に乗り移ったのだ。その後、リーガンの前にふたりの神父メリンとカラスが訪れ、悪魔祓いを始めるが……。
世界中にオカルトブームを巻き起こした戦慄のホラー映画。


この作品はほんとうに素晴らしい。
発表されてから何十年経っても、くり返し何度みても、ちっとも古さを感じさせない。
たしかに現在のVFXの技術はすさまじいものがあるけれど、でもフリードキン監督がほんとうに見せたかったものはきっとこんなところじゃないはずだからだ。
緑のゲロも首が180度ぐるりと回るのもいわば、刺身のつまだ。

ベクトルが違えば宗教はとても恐ろしいものになってしまうけれど、それでもなんの宗教も信仰心ももたず、己の為すべきことも未だ見えずにいる自分はなんてうすっぺらな、ある意味ふしあわせな人間なんだろうと痛感する。
またなにより心が震えるのは、カラス神父が決してスーパーマンなどではない、とゆうところ。

「悪魔祓い」とゆう儀式にまつわるさまざまな人間のあらゆる苦悩や心の葛藤の奧に込められた静謐で崇高なメッセージを真摯に受け取れない人とは、一緒に酒なんてとても飲めないわ!と思っちゃうほどである。

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Posted by K@zumi

ディセント

THE DESCENT [DVD]
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エイベックス・ピクチャーズ (2006-11-29)
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サスペンスの巨匠アルフレッド・ヒッチコックを生み、ハマー・フィルムの伝統を持つのがイギリス映画界、『ディセント』はイギリス映画界からのこのジャンルへの復活宣言ともいうべき新たなる傑作である。
6人の女たちが訪れた、地下数マイルに続く異世界。洞窟探検での偶然の事故が、すべての恐怖の始まりだった…。謎の壁画、無数の白骨、記された矢印。出口なしの地下3000メートルで体験する絶対恐怖!ノンストップの絶・体・絶・命!果たして彼女達が遭遇した想像を絶する出来事とは!?


見終わった感想としては、「いろいろと解釈のわかれるエンディングだな」と。
そして、閉所恐怖症や暗所恐怖症のかたにはかなーり心臓にわるい感じの作品でもあります。

いろいろな不運やアクシデントが重なって、未知の洞窟の奥深くに閉じ込められてしまった、女ばかりの冒険家たち。 そんな彼女らとその地底に巣くう謎の地底人たちとの血で血をあらう壮絶なバトル。
で、この怪物どっかで見たことあるなあと思ったら、そうそう『アイ・アム・レジェント』に登場したゾンビにどことなく似てるんだ!とゆうことを発見。(まあ順序としては逆なんだけど…)

とにかくもう、殴る、蹴る、つぶす。怪物の目をおや指でぐに~っとえぐったり、脳天をザイルでがっこーんと突き刺すなんざあ、ほんと、オンナは恐い。しかも強い。
特に戦士のようなジュノはその東洋っぽい面立ちとしなやかなからだに似合わず、たくましい腕力と俊敏な動きで、友人を襲う怪物の首を背後から素手でバキッとへし折るあたりは、思わず「かっけー!!」の拍手。
また、途中『フェノミナ』をほうふつとさせるシーンもなにげに登場するので、アルジェントファンにはある意味ポイント高し。

その反面で、主人公がけっこうひでえオンナなんだな、これまた。
このへんもおそらく意見のわかれるところでもあるんだろうけど、わたしにはサラのあの異常とも思える壊れかた(たしかに夫と友人との不実をはからずも知ってしまったとゆう衝撃はあっても)があまりにも唐突で残酷すぎるような気がして、すこし腑に落ちない気がしてはいたのですね。

そして問題のラストシーン。
すこしネタばれになっちゃいますが、思いついたことをちょろっと。
一瞬、夢オチかな。て感じで終わるのかとおもったら、その後がどうにも意味深。
そもそも主人公の精神はどの段階で破綻してしまったのか。惨劇はほんとうにあの地底人たちの手によるものだったのか。もしかしたら、、、なんてね。

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Posted by K@zumi

映画だけおわり

とりあえず、手元にあった80あまりの映画メモの部はぜんぶアップし終わりました。やれやれ。
あらためて読み返してみると、なに云いたいのかサッパリ理由わからん意味のない内容(それは今もか?)だったり、やたらにくどくどと甘ったるい表現(これも今もか?)だったりしてけっこう気恥ずかしいものがあるのですが、あれもこれもどれもその当時のわたしだったなあ。と年寄りのようにしみじみしています。
(もう年寄りじゃん!とゆうツッコミはなしよ)



今日は休出のぶんの調整で半ドン(これはもう死語なのか!?)
ちょっとうれしい。

先日『久米書店』にゲストで京極夏彦さんが登場していて(この方、ひと昔、いやふた昔まえはあんなにスレンダーでかっこよかったのに、今や見る影もなし。とこれは云いすぎだケド、でも隣にいた娘に「京極さんは昔はかなりの男前やったんよ~」と聞かれもしないのに言い訳してしまってるわたしもなんだかな)そーいや読んでないわ、最近。とか思って『書楼弔堂』をぽつぽつと読み始めました。
彼の本は『死ねばいいのに』以来だから、、、かれこれ5年ぶり?
もうカンペキにファン失格であります。



図書館で予約してあった恩田さんの『EPITAPH東京』がようやく「2番目」にまでせまってきた!
つか、たぶん前の前の人が完全に一ヶ月以上手元におきっぱにしていた(期限は守ろうよ~)せいで、いつ利用状況を確認しても「4番目」からまったく動かなくていい加減うんざりしてたんだよね。
この前リクエストした『放課後に死者は戻る』と『ブラック・ベルベット』もおそらくもうすぐ用意してくださるだろうから、この分だとひょっとしたらトリプル・ブッキングになってしまいそうなヨカン。
うれしいけど、ちょっとタイトやな。

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Posted by K@zumi
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